モンストやると銀だこがもらえるとの事で頑張ってやりました。



いつも行くイオンの銀だこは行列ができてますが、モンストの影響ではなく、いつも通りです。



スマホにコードを入れて行列に並びます。



家族四人でやったので、四船が無料。


ありがたいですね。





 

埼玉県のソウルフード(自称)である、るーぱん。

 

近所の新所沢や飯能にあったるーぱんは軒並み閉店してしまったので、るーぱんがあるエリアに用事がある場合は、なるべくるーぱんへ。

 

 

北本店は駐車場が広くて良いですね。

 

食べるものはピザです。決めてきました。プレーン・小エビ・まいう の3つを2人で食べます。

 

 

料金前払いってちょっと変わってるなって思うのですが、マクドナルドなどは前払いですね。そう考えると別に普通なのか。

 

ドリンクバーを頼めばスープも飲み放題です。

 

 

全く具がないですが、シンプルで美味しいスープ。

 

ツナ・マッシュルーム・コーンの「まいう」は青春の味。でも当時こんな名前だったかな。

 

 

小エビもシンプルですがエビがプリプリで美味しい。

 

 

卓上には赤と緑のタバスコが。

 

 

個人的には緑の方が好きですね。

 

小さいピザだとちょっと物足りないので、次は大きいのを食べよう。

 

所沢あたりに復活しないかなー。

 

 

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牛たんといえば焼き肉で晩飯のイメージですが、ランチでも牛たんを食べたくなりまして。

 

 

別のところにあるチェーン店に行ったことがあるのですが、ここは初めて。

 

お店は落ち着いた雰囲気ですね。

 

一番豪華な牛たんは2,450円。一番リーズナブルで1,000円。

 

 

タンシチューも食べたかったのでセットの定食にしました。

 

牛たんはなかなかの噛みごたえ。焼き加減がいい感じですね。

 

 

そして牛たんといえばとろろ。だいぶみずみずしいとろろ。

 

なんで「牛たんといえばとろろ」になったんだろう。

 

ごちそうさまでした。


 

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所沢方面から川越方面に向かう途中に何度か見かけた30えんドーナツの看板。

 

実際に言ってみると工場に隣接したお店でした。駐車場があるので車で買いに行っても安心です。

 

 

ドーナツはとてもシンプルなもので、プレーン・チョコ・ストロベリーの3種類。

 

一つ30円と激安なのですが、「わけあり商品」として袋詰されてるものがあり、一袋250円。いくつ入ってるのかパット見でわからないぐらいに大量にはいってました。

 

お店の人に聞くと「形が良くないなどでわけありになってる」ということでした。

 

プレーンとチョコを一袋づつ購入。

 

 

小ぶりのドーナツですが、シンプルイズベストな味わいで良い。少なくとも30円とは思えない味。

 

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埼玉県民のソウルフードといえば、山田うどんやぎょうざの満洲が思い浮かぶのですが、るーぱんもその一つ。

 

るーぱんは山田や満洲と違い、若干オシャレ感のある店構えなので、ある意味、甘酸っぱい青春の味。

 

高校近くにあった新所沢店は放課後にチャリで行った思い出、飯能店は駐車場が広くて夜に車で行った思い出。それぞれよく利用させていただきましたが、両店舗ともなくなってしまいました。

 

この日は川口付近に用事があり、確かこのあたりにもるーぱんがあったなと、行ってきました。

 

 

駅でいうと蕨駅が一番近いんでしょうか。専用の駐車場は無いので、近くのコインパーキングに停めます。

 

るーぱんはマクドナルドなどと同じく、席に着く前に注文するスタイル。

 

 

るーぱんといえばピザなので、小エビとマルゲリータを頼みました。

 

蕨店は初訪問だったのですが、店舗内の雰囲気がとても懐かしい感じ。

 

 

小エビのピザはシンプルイズベスト。「美味しいから食べる味」というよりは「これこれこの味」として食べる、まさにソウルフード。500円と激安なのもいいですね。

 

 

チキン&ポテトも頼んでみましたが、これまた「これこれこの味」的なシンプルイズベストな味わい。揚げたてでアツアツです。

 

 

子連れでも安心だし、主婦や学生にも受けるだろうし、ファミレスと違った落ち着きもあるし、もっともっと流行って欲しいですね。

 

ごちそうさまでした。

 

 

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