ずいぶん前だけどここで潮干狩してきました。

もりもりとれたあさりを酒蒸しにしたのでご紹介。

まずあさりは塩抜きしないとダメです。

塩抜きの方法
 海水と同じぐらいの塩分濃度の水にあさりを浸します。
 この時あさり同士が重ならないのがベスト。
 そして、暗くしておくとなおベター。
 そのまま一日置けばもうパーフェクト。



あさりは貝をこすりあわせて洗って準備しておきます。

次にお鍋でお酒を煮立ててアルコールを飛ばします。1カップぐらい?

フライパンを用意し油をひいてにんにくを炒めます。
(写真のごましおは全く使いません)




ある程度炒めたら、あさりを投 入
その後アルコールを飛ばした酒を入れ、蓋をする



このままじっと3分ぐらい? 火加減とか適当で覚えてないですが、
怖かったら中火でいいんじゃないでしょうか。

貝が全部開いていれば完成!味付けは醤油を一回し
最後に刻んだネギをパラパラふればできあがり!超カンタン!



開いていない貝は良くないので、食べない方がいいです。
前々から休日に料理をすることがあり、「シェフる」というカテゴリにまとめました。

今回はいろりやさんのうどんでネバネバ三兄弟釜玉うどんを作りました。

少し前、会社で いろりやさんのうどんを試食させてもらい、そのウマさに感激!

うどんもさることながら、一緒に試食させていただいた、
宗田節入りだし醤油がまたうんまい!



写真はカラメルから拝借。だし醤油の中にお魚が泳いでいます。

共同購入で、うどんとだし醤油を取り寄せ、さっそくシェフりました。

この日はとても暑かったので、スタミナつけネバと思い、
ネバネバ三兄弟(オクラ・納豆・なめこ)をトッピング。

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13分ほど茹でたうどんにネバネバ三兄弟を乗せ、生玉子をパカりと。
そこへだし醤油をかけ、豪快にマゼマゼ!

これがうまいんだな。2玉ぐらいならぺろりですな。

温かい汁で食べる場合、湯で時間は11分程度で良さそうです。

「まぐろラーメン」というラーメンが、鹿児島にあるらしいです。
全然知らんかった。

そのまぐろラーメンを東京へ持ってきたのがこのてんがららーめん。

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夜遅くまでやっています。
おつまみなんかも豊富で、夜は飲み客がメインのようです。

鮪てんがららーめん800円をオーダー。

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一口目は「かなーり鮪」です。魚が苦手な人はアウトでしょう。

ただ、食べ進めていけば、そんなに気にならないです。

03-6427-9877
東京都渋谷区渋谷3-17-4 山口ビル1F
お店の詳細はこちら
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13059866/



とっても可愛いカレー屋さん。

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赤と白でお洒落です。

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店内にはスパイスが並んでたり、ティリティリ言ってたりですてきね。

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体に優しそうなうんちくも、読んでて嫌味を感じません。

食べたのはチリチリマサラカレー(900円)です。

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結構スパイシーで辛かったですが、
野菜の甘味が効いてて美味です。

あと、カレー単品で900円は、ちょっとお高いなーとも思いました。


03-3499-4678
東京都渋谷区東1-27-9
お店の詳細はこちら
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13002119/

 道玄坂「渋東シネタワー」の地下2階にあります。

激辛で有名なお店。

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看板メニューの蒙古タンメンをオーダー。

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辛い味噌ラーメンに辛い麻婆豆腐がかかってる感じです。

馬鹿みたいに辛くはないですが、
苦手な人はやめておいた方がいいでしょう。


03-3462-1236
東京都渋谷区道玄坂2-6-17 渋東シネタワー B2
お店の詳細はこちら
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13094387/